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コメ頂やした。 猫のゴッホと画家のゴッホ。

うちの猫は(俺も猫も野良だが)

片耳が無いんでゴッホなんす。

画家ゴッホは孤独な人で。
自分の誕生日会をしようと親友の人数分の椅子を用意するんですが

一人も来ないんだ。

そして錯乱し自ら片耳を切り落とし

あの豊かな色彩のひまわりを描くんですよ

一抹の悲しみはともかく
孤独を超え自らの限界を超えた画家。

そして俺は自らを超えるため映画を撮りたい

だが金がかかるんだ、これが。

というわけで前の記事のバイト代20万弱は丸々機材になりました。
ロケ弁とかどうしよう?




というわけで
コメありがとうございマス
じゅれん様
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コメント

No title

はじめまして!ブログ訪問ありがとうございます><!

とても読んでいて楽しい文章ですね・・・本でもよるんでいるかのような・・・
こんど真似してみようかしらww

自らを越えるため映画を撮る・・・。
fm・・・・へかとんさんにとって映画って何なのでしょうね・・・・?
なにか運命とか中二的なワードが浮かびますが・・・がんばってください!
とはいっても1日やそこらでなるものではないでしょうが・・・


あとリンクとか貼ってもよろしいでしょうか!?
この文章は読む人を惹き付ける何かがあると思うので!
相互じゃなくてもいいので御返事いただけたら嬉しいです!

No title

ゴッホが耳を切り落としてしまったというのは知ってましたが
自分の誕生日を開きたかったとは・・
切ない話ですね(それだけで涙が出ちゃいました)
人を受け入れられず・・それでも愛して欲しかったんでしょうね

No title

コメントありがとうございます。

Nicole様。
リンクは完全フリーです。相互も喜んで。
一応確認のためURL書き込んでくれるとうれしいです。

いやー治らんのですよ中二病。
もう自分の才能の無さにはがっかりなんで
いろいろ超えてかないといかんわけで
日々精進しております。


ヘレンケラー様

彼は本当に可哀想な人でしてねえ
あのひまわりも誰かと一緒に見たわけではないんですよ
独りきりで見て描いてるんです
そんで 売れ出すのは死んだあとっていう悲しさ
本当に悲しい人生が彼の絵には詰まってるんす
俺もそれを読み取るたびに泣けて泣けて

自分が認められてるところをみせてあげたかったですね。

一度見たら忘れられない、「ゴッホの絵」とわかる独特の絵
自分を信じつつ信じきれず
孤独に苦しみ心を病み
苦しかったんだろうなあ・・

No title

ゴッホがひまわりの絵を描いたのは耳を切る前だったかと。
切ると言っても切り落とす程でもなかったそうな。

Re: No title

ちゅめに様

耳は耳たぶを送りつけたって聞いたんですが。
ひまわりの時期は知らなかったです。

ただ狂いだしてからの色彩が天才で
耳切る前にはだいぶやばかったんですね

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